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2010年5月

2010年5月22日 (土)

背中は完治とした 尾根幹サイクリング

本日は背中の怪我以来少し長めに自転車に乗ろうと11時頃家を出る。バス通りに出たところで偶然以前一緒の自転車クラブにいたMさんと出会う。少し立ち話をする。Mさんは自営業の人なので仕事が無くてと言っていた。まだ景気はよくならない。
家に帰るというMさんと少し一緒に走って、さてどこに行こうと思う。Mさんの話だと甲州街道が渋滞していたとのこと。
そこで、Mさんの話にあった尾根幹へ行くことにする。

尾根幹は、車の量が多くないので走りやすい。快調に行くが、鯨橋のあたりで早い3人組に抜かれる。その後、多摩サイに出て帰る。
自宅近くのドラッグストアで、ビール風飲料(リキュール類です)を買って帰る。
帰宅後、シャワーを浴びて庭でビール風飲料を飲みながら読書。

自宅-みなみ野-16号-尾根緑道-尾根幹-鶴川街道-多摩サイ-16号-淺川土手-めじろ台-自宅
走行 65km 平均23.8km/hでした。

まあ、背中の痛みは出ないので自転車に関しては完治とします。

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2010年5月16日 (日)

リハビリの週末、東京は。。。

今週は、先週の怪我の影響でまだ背中と腰骨の上の痛み(神経が触るとひどく痛む状態)が完治していないのでのんびり過ごすことにした。
土曜は、FC東京対清水エスパルス戦を見に、味の素スタジアムへ行く。
ワールドカップ中断前の試合だし先週のアウェイ山形戦で快勝したということで、期待を持ってスタジアムに行く。
ところがところが、またし ても良いサッカー病で、ボールは支配する、相手をくずしシュートもそれなりに打つところが点が入らないうちに、一瞬のすきで失点するパターンにおちいり0-1で前半終了。先週の勢いがあれば1点差は余り気にしなくてもと後半に期待をかけるが、フリーキックを直接決められ0-2になってしまう。
そこでこれまでと同様、あせりが出て攻撃は雑になる、守備はバタバタするでブーイング試合かと半ばあきらめていたが、後半も半ばを過ぎて選手交代の効果かまだやれるじゃないかとの期待を持たせる攻撃ができる。と、長友のファインゴール!まさにこれだよというすばらしいシュートが決まり1点差。あぁこれで少しは気分良く帰れるなと思っているうちに松下の2点目が決まりついに追いつく。最後は、コーナーキックからのシュートがはずれて逆転とはならなかったが、最後の5分は興奮しました。

試合後、ワTs3h0189ールドカップ23人の長友、今野と清水の岡崎の壮行セレモニーでさらに盛り上がった味スタでした。

日曜は、リハビリサイクリング。自転車に乗っても、神経が触ることなく何とかこぐことが出来るが、背中のはりが気になるので1時間ほどで早めに終了する。

自宅-法政大学-城山湖-城山ソーラーパネル-川尻-原宿-相原十字路-自宅
走行20.6km 平均19.8kmでした。
城山ソーラーパネルに、超小型風力発電の変り型風車Ts3h0190がありました。

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2010年5月10日 (月)

ちょっと自転車 ちょっとボルダリング ちょっと怪我

昨日は、午前中ちょっと自転車にのり、午後は家人と御岳へ。
午前中は、自宅-北野街道-拓殖大学-大地沢-城山湖-相原十字路-自宅
走行 21km 平均20.5km/h
Ts3h0183 大地沢青少年の家への往復は、新緑の里山。
大地沢から城山湖への登りは短いが急で、インナーローでようやく登る。


大地沢付近の里山

城山湖は、工事も終わり水も心なしかきれいに見える。
神奈川県企業局 城山湖をカヌーやウィンドサーフィンに開放してください。
Ts3h0184



城山湖から高尾山(右の方)

御岳へは、午後出かける。
時間も無いので、寒山時駐車場に車を停めて鵜の瀬岩へ。家人は散歩。
立ち鵜を触る。
前回より調子は良い。核心の左手飛ばしのカチをいきなり触ることが出来るがしっかり持つことは出来ない。そんなトライを何回かしてついにカチをとったと思ったとたんに落ちてしまう。落ちたのはマットの上だが、マットは石の上。石は丸くて着地したとたんに転んで、右側の石に腰と背中を打ってしまう。
Ts3h0185 痛い。でも、せっかく核心が取れたのだからともう一回やろうと立ち上がるが、とたんに左腰の上にさすような痛みが走る。ちょうど、神経がむき出しになってそれを触ったような感じで、とても耐えられない。
しばらくマットに横になるが、打撲の傷みは我慢できる程度だが、立ち上がってふとした拍子に同じ痛みが起こる。
少し時間が経てば何とかなるかと、鵜の瀬岩からロッキーに向かう。エゴイストを触ってみるがとても出来る状態でない。

で、結局その日はそれで終了。家人と駐車場で合流して帰宅する。
帰宅後、アイシングをする。少しよくなるがどうも長引きそうな気がする。
こういう怪我はじっとしているしかないのかなぁ。



マットの横手前にある石に腰を打つ。

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2010年5月 7日 (金)

連休も終わり 勝てない東京

昨日で1週間続いた連休も終わり。世の中の多数の人たちと同様本日から日常生活を再開です。

昨日は、東京-仙台の試合を見に味の素スタジアムまでマウンテンバイクで出かけた。いつもはロードレーサーで走る多摩サイを、マウンテンバイクで走るのも一興だったが、以前ロードレーサーで行ったときに、自転車置き場にスタンドの無い自転車を置いておくのが心配だったので、まあマウンテンバイクなら多少ぶつけられても倒されても何とかなるしと思い、マウンテンバイクにしたのでした。
自宅-みなみ野-片倉城址-湯殿川-淺川(左岸)-多摩サイ-稲城大橋-味スタ 往復ただし、帰りは片倉城址には寄らず。
マウンテンバイクにはスピードメーターを着けていないので正確な距離は不明だが、恐らく往復50kmちょっとでしょう。平均速度も20km/hは出ていないと思います。

さて、FC東京は勝てない。シュートは打つが弱い。相手ゴールキーパーがはじくような津用シュートを打てば、1・2本は入っていたでしょうに。
ビルドアップは良いが、相手ゴール前でバイタルエリアに入る前に、パス回しをして挙句にインターセプトされてカウンター攻撃を受ける。
先週のアウェイ広島戦も同じだが、良いサッカーをやって負けるあるいは勝てないのは、勝つ気が無いんだろうとしか思えませんね。勝つのが怖いみたいです。

しばらくストレスのたまる試合が続くのかなあ。
Ts3h0182
で、引き分けで喜ぶ仙台ファンと挨拶もダラーッとした東京の選手。









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2010年5月 4日 (火)

連休後半 その2 のんびりとのんびりと

連休も今日を入れてあと2日。今日はどうしようかと思ったが、家人が実家に昨日行ったので朝はごみ出しをしてくれとのこと。
というわけで朝一番で可燃ごみと古紙・雑誌をまとめてごみに出す。ついでに庭の水撒き。渋滞挫折記念桜桃もしおれることなく、葉の勢いも良い。

冷蔵庫に残りの酢飯があったので、ちょっと電子レンジで暖めて冷蔵庫に有り合わせの梅柴とサーモンフレークで海苔巻きを作る。
フットサルに行くという下の子と朝食を済まし、食器を洗うと結構時間が経っている。昨日の三峰で少し腕も張っているので今日はのんびりすることにする。

で、まずは近所の自転車。
Ts3h0179 自宅-法政大学-川尻農協-413号-津久井湖-中野(旧道)-三ヶ木-412号-阿津-県道517-412号-相模湖-20号-大垂水峠-淺川土手-めじろ台-みなみ野-自宅

走行 48.8km 平均 22km/h

大垂水峠の登りでは、YUO CANの3人にあっという間に抜かれ、さらに上でまた3人組に抜かれた。後の3人連れは、大垂水の下りでぬき返したが圏央道工事現場付近でまた抜き返される。結局、私は下りしかだめなんです(本日の最高速度 60km/h)。でも、下りも本当は早くないので先の3人がゆっくり下っていただけなんですね。

Ts3h0181 淺川は、鯉のぼりが川一面に飾られていて、ここも子供が小さいときには良く来たものでした。

帰宅後は冷麦を作って、フットサルから帰宅した子と昼食。
昼食のあとかたずけと汚れ物の洗濯をして、ようやくのんびりとビールとワインを飲んでちょっと昼寝。
これが連休の王道かな?

こいのぼり自転車と並ぶ川原かな

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連休後半 その1 三峰

さて、昨日の挫折から明けて 五月三日。何とか渋滞の無いところへ行こうと考えて、じゃあ御岳でも良いのですがそれじゃあ何だなということで、三峰へ行く。

コースは、吉野街道から成木街道を通り299号線秩父から140号線。まったく渋滞なしで、家から2時間半程度で9時半頃に現地着。

Ts3h0172 さて、川原に下りると増水。そういえば、御岳の多摩川も増水していたしなぁ。荒川も先週の雨とダムの放水で増水なんだ。問題は、渡渉する場所が見つからないこと。もう一人いてロープでもあれば渡渉してみるがねぇ。

川原に下りた最初は黒本と見比べても現在位置がわからず、上流へ言ってみるとなにやら見覚えのある岩が水につかるようにある。シルクハット岩、池田カンテから落ちたら水に流されるような状態でした。下流を見ると、グリーンゼブラや赤石も水の中。

まあ、主な課題には行けないがこれまで触ったことが無い課題をいくつか触って帰るとしますかと、かえってのんびりする。
とりあえず、ムーブを考えよう 3級から触ってみるかとストレッチなどをしているうちに、大人数人子供3人の団体がやってくる。聞くと、山梨から雁坂トンネル経由でやってきたとのこと。まあ、近いんでしょうね。

とりあえずその人たちとムーブを考えようをやるが、中々難しい。何度もトライするが左手を飛ばして右手を寄せた後ができない。山梨の人たちも手こずっていたが、一人抜け二人抜けして、最後は日本語の達者な外人と私の二人だけ取り残される。
もう、こればかりやっても目がないと思い、移動。グリーンゼブラあたりの最も岸側の黒本3級課題を触る。
そこへ、また一組やってくる。学生風の男子とご両親。寄居から来たとのこと。やはり渋滞で遠出をあきらめ三峰に来たということで、またまたやはり渡渉箇所を探したが見つからなかったとの事。

Ts3h0176 3級は、当初ホールドが解らず、苦労するが結局右手をカンテに飛ばしてしまう。まあ、限定は無いということにしてそのムーブでトライするが、岩の上の苔で左手を取った後に落ちてしまう。やれやれ。
苦労していると、寄居の人がマットを追加してくれる。で、何とか登る。

その後、黒本では2級のカンテを触るが明らかにこちらがやさしくて、あっさり登れる。体感4級。

Ts3h0175 次には、寄居の人が登っていた奥の2級を登る。これも岩を良く見ると思わぬガバがあって、ちょっとずるいムーブで登る。

次は、凹角岩。流れ側にある3・4級の課題と、その横からカンテを回り込む課題をやって
その場所はお終い。

Ts3h0177 次に、寄居の人がやっていたベルロックの3級を触らせてもらう。石からスタートということで左右の手とも良いカチを使ってスタート。そのまま何とかフラッシング。
まあ、その日一番の出来でした。

最後に、ムーブを考えように戻るがよれていて全然できず。その隣の石で少し遊んで終了。

5時半頃に出発し、秩父市内までは順調に進むが、秩父市内に入るあたりからぴたっと止まる。140号から299号への曲がりが混むのだろうと見当をつけて、140号から左に曲がり本町交差点から右折しようとするが、ここが最悪でした。30分ほど待ってようやく右折し50mくらい進み、先の信号が青だろうが赤だろうがエンジンを切ったまま。どうやら、抜け道があるらしく、秩父神社から出てくる車がそのまま直進していくのに後をついていくと、何とかゆっくりではあるが進んでいく。途中140号を横断し、何とか299号に合流。
その後は、一切渋滞なしで、青梅方面へ来た道をたどり、途中買い物をして21時半頃帰着。結局3時間半以上かかったのか。そのうち秩父市内の5kmほどに一時間ほどかかった勘定になる。まあ、連休ですね。そういえば、秩父市内の前後の車はほとんど地元ナンバーではありませんでした。しかし、秩父市の人は大変ですね。

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連休 中日 渋滞挫折記念植樹

連休中日の2日はとりあえず みずがきへ行こうと朝 家を出たが、途中甲州街道に出たところで既に渋滞。ラジオをつけると交通情報で八王子に入口から八王子ジャンクションまでも渋滞とのこと。なんだこれは?と思ったが、一人で渋滞に入り元気はとてもなくあっさりとUターンして帰宅。
しかし、晴れの続く連休といえ渋滞の中を出かける根気は無いのだなあとなんだかがっかりした。

家に帰ってからは、家人と近くの公園に散歩に行った。昔、子供が小学生の頃良く遊びに来た公園だが、大人2人では30分ちょっとで一周してしまい、こんなに小さかったのかなぁという感想でした。
帰りに植木用の土を買うという家人とホームセンターに寄って、桜桃の苗を買う。
帰宅後先日、庭木が立ち枯れたのを取り除いた後に植える。従って渋滞挫折記念植樹。

まあ、連休はそんなものです。



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2010年5月 2日 (日)

連休前半 その2 御岳自転車

今日は、久しぶりに自転車で御岳へ行った。

天気は晴れ、気温は高めでも湿度は低いので快適な自転車日和だったが、なぜ往きも帰りも向かい風になるのか?

コースはいつもの通り、自宅-高尾警察-川原宿-戸板峠-小峰峠-五日市-梅ヶ谷峠-忍者返し岩(折り返し)-秋川街道-楢原-八王子市役所横-自宅

走行67.5km 平均21.8km/h

忍者岩には1時過ぎに到着。

着いて驚いたのは、川が増水していて川原がマット一列分+αくらいしかない。小河内ダムの放水によるものだろうが、まあ雨が降り続いたが晴れていてもこんなに水量が多いのか。岩には数名しか人が居ず、岩のコンディションもよかったが忍者クライマー返しは、4・5回のトライで、最後の一回が最良。クライマー返しのカチを取って、左足を上げ右足をキョン気味にあげて右手のカチを取りに行くところで、右足滑って飛べず。明日から、ちょっと遠めに行こうと思っているので本日はこれで終了。

Ts3h0169_3

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2010年5月 1日 (土)

連休前半 その1 鎌倉散歩

さて、正月休みや夏休みより長いゴールデンウィークが始まり既に半ばにかかろうとしている。
まあ、最近のカレンダーは3連休も結構あるのでこの前半3日の休みは、明日から仕事か(トホホ)という感じがしないでもないのですが、明日からまだ休みだというのは気分が良いですね。といっても、渋滞を考えると連休前にきちんと計画を立てないと、結局まあ家でのんびりするかで終わりそうですが。

とにかく、3日の休みは過ぎたのでその間何をしたかというと

初日:天気予報が昼頃雨だったので、とりあえず図書館に行って本を借り午後から自転車に乗りに行こうかと考えていたのですが、天気予報が当たって昼前から雨。図書館に行ったまでは予定通りだが、午後から借りた本を読んでいるうちに面倒くさくなりそのまま本を読んで、昼寝。まあ、理想的な休みの過ごし方かもしれません。

2日目:家人と鎌倉へ行く。この日は、どこかへ行こうと話しをしていたのだが、やはり渋滞を考えると日帰りで行けるところは限られてくるので、電車で鎌倉へ。
藤沢経由で江ノ電に乗っていく。自転車で江ノ島までは年一回くらい行っているが、鎌倉に行くのは30年以上振りです。
といっても、余り行くあてもなかったがとりあえず家人もきちんと見たことは無いというので長谷の大仏を見に行く。
ところが、この日の鎌倉はどちらを見ても高校生と思しき団体ばかりが目に付く。きっと修学旅行か遠足でやって来ているのだろうけど、中には制服組もいるが大半は私服です。女子は化粧もしていたりして、ぱっと見には高校生か大学生かはたまた働いている人なのか良くわからないが、4・5人から10人くらいのグループで行動しているのを見ると、やはり高校生だろうなあと家人と話す。

長谷の大仏Ts3h0166は、私もきちんと見るのは初めてかもしれない。たぶん大昔に一度きたことがあったろうが…
今回の収穫は、大仏の中に入ったこと。確かにあんな大きなものは中はがらんどうに決まっているのだろうが、実際に中に入ると最近の補修の後はあるものの、鋳型のあとやつなぎ目が良くわかり、先人の知恵と技術に感心した。



 




この中は、こんな風になっている。
Ts3h0165 ちなみに、茶色い部分は修復・補強部分。
左の窓は、大仏の背中に開いている窓です。
中央の穴は、大仏の首です。

















Ts3h0167

さて、大仏見物の次は鎌倉文学館へ、行くまで知らなかったのですが江ノ電の吊り広告でちょうど高浜虚子の展示を行っているとのこと。これは見に行かない手は無いというので大長谷から由比まで散歩。
鎌倉文学館は、旧加賀百万石 前田家の別荘を利用して鎌倉ゆかりの文士の方々の展示をしているところ。
家人はしきりにさすがに良い場所に別荘を建てている。庭も広く(当たり前か)屋敷も震災後に建て直されたものとはいえさすがに立派な洋館でした。

虚子は、鎌倉に住んでいた時間が一番長く。鎌倉文士の一人でしたね。
文学館は、虚子の特別展以外にも、色々な常設展示品があり、特に作家の自筆原稿や色紙・短冊の類が面白かった。
佐々木信綱は原稿用紙にも毛筆で書いている。渋沢龍彦は結構几帳面な字を書く。原稿校正の跡や、推敲の跡が残された原稿用紙は、ワープロを使う作家ではもう残らないんだろうなと感慨深いものがあります。

ちょっと衝撃的だったのは、井上ひさしの色紙の字。ぜひ一見してください。

Img005small虚子は、いい男だったんだなあ
30代の虚子です。

虚子展で一句

虚子のめがね虚子の帽子や夏となり

鎌倉ハイク俳句に投稿した分だが…

















虚子展の後は、鎌倉駅まで江ノ電で行って、鶴岡八幡宮へ。ここも高校生(と中学生も)が群れていました。

夏めいて派手な容姿の女学生

帰りは江ノ島にちょっと寄って、帰宅。

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