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2011年4月

2011年4月30日 (土)

薫風の御岳

いよいよゴールデンウィークの始まり。といっても今年は、5月2日から6日まで海外出張になり、前半3連休と後半は普通の土日という休みのパターンであります。
まあ、その分あとで代休をとるので混まない休日を楽しむことができますが。。。

それに考えてみたら、昨年は連休に小川山でも行こうとして自宅を出て、高速の入口までたどり着けずに敗退した経験があるのでこの方が良いかもしれない。

 

まあ閑話休題、連休初日の昨日は午後に町内会の集まりがあると言うので、ちょこっとだけ御岳に行きました。

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家を出たのが9時過ぎなので、さすが連休10時過ぎに寒山時駐車場も車が一杯。結局、発電所駐車場(ここも混んでいたが)に車を止めて、デッドエンド岩に。
デッドエンドには、一人しかいなく、その人は

 

横断課題をやっている。

私は、勅使河原美加の半生って誰がつけたんだこの課題名は???
これまで、一手目の左手ポケットを人差し指と中指の2本で取っていたのを、何とか他の人と同じように薬指も入れた3本にしようとやってみる。

 

登る前に指の形(人差し指の上に中指、横に薬指で手のひらを外に向けてポケットに入れる)を何度も繰り返してみるが、いざポケットを取るとどうしても上手くいかない。

先に来ていた人にも、やり方を教わるが、どうも私よりちょっと上背があるその人は、右手をアンダーで保持してポケットが取れるに対し、私はそのスタートではだめでと届かないのをやって見せる。そこで、私は右手はスローパーを押さえて体を保持して、正対でポケットを取りに行くので、中々手のひらを外に向けてポケットに手を入れにくいのです。

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岩のコンディションも良い。しかし、思うように行かない。まあいつものことだけれどね。
緑がきれいだ。
そうこうするうち、帰る時間になってしまう。

どうも、駐車場に車が多いのは観光客が多いせいでデッドエンドに着く前にすれ違った3人連れを除くと、デッドエンドにいたのは一人だけ。2時間ほどデッドエンドにいたがその間に後から来たのも3人だけと、予想外に空いていた。



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2011年4月26日 (火)

小川山 今年初めて

昨日は、ジム仲間のSさんと小川山に行った。今年初めての小川山だ。
天気はすっきり晴れ。土曜の嵐で、夜中過ぎまで雨風が強く吹き募っていた。
7時にジムで待ち合わせ、久しぶりにバスにマットを持ち込みジムまで行き、Sさんの車で出発する。

 

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朝は晴れていたが、中央道の途中で、ぱらぱらと雨が降る。しかし、笹子峠を越えると快晴。途中、前夜の雨が雪だったらしく、富士山、甲斐駒、八ヶ岳の新雪の姿を見ながら一路廻り目平へ。

 

途中、昨年から続いている道路工事を過ぎて行く。





廻り目平はキャンプ場もオープンし、ゲートも新しく設置されている。来週はゴールデンウィークの始まり、キャンプ場も忙しくなるのだろうが、今週は、まだまだ人は少ない。駐車場にも数えるほどの車しかいない。

とりあえず、雨の影響が心配だったのでキャンプ場ボルダーを触ると、岩は乾いている。コンディションはとても良いようだ。

まずは、くじら岩に向かう。
人は少ないとはいえ、くじら岩にはエイハブのあたりに数名が既にいる。しかしたったの数名とは。。。来週は数10名にもなるんだろうな。
私の狙いは、グロバッツスラブなので、Sさんとくじら岩の裏側に行く。こちらには誰もいない。
と、エイハブ側にいた女性が来たので、グロバッツの話をする。
今年初めての花崗岩だ。

20110424jpg

指が痛い。調子は、落ちたままだ。グロバッツの2つ穴ポケットが取れない。去年の結果まで至らない。
空は晴れ、日は暖かく、岩は乾いている。調子は上がらない。

そうこうする内に、エイハブ側からグロバッツに一人参戦。が、彼も苦労している。

結局、昼過ぎまでグロバッツにいて、移動。

Sさんは、Two Monks狙いなので、ヴィクターに移動するのだが、途中汚い大岩による。

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汚い大岩は、人が多いときは触る気がしないが、今日はのんびりと触ることができる。
カンテの1級の課題をSさんとやってみる。
見た限りでは、それほど難しくなさそうだが、いざ触ってみるとこれが結構難しい。多分右手をカンテに止めて、左手を浅いクラック上のホールドに出して、リップをデッド気味に取るのだろうが、浅いクラックがとても取れそうも無い。
何回か、やってみるがまあ、また今度となる。
写真は、顔の左にある浅いクラックに左手を出そうとしているが。。。

ヴィクターに着くと、先客はサブウェイ側に一人、Two Monks側に2人が居るのみ。

ここもすいている。
先客の一人は、小柄な人だがモファット逆トラバースをやろうとしている。

私は、モファットトラバース狙い。

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SさんはTwo Monksを触りだす。
と、小柄な人がSさんにTwo Monksのリップを取る位置を聞いて話が弾む。その人もTwo Monksをやりだす。とてもすばらしい身のこなしだ。
リップを2・3回ほとんど取るが、あと一息で落ちる。 
一方Sさんはちょっと調子が出ない。
私のモファットトラバースも全然だめ。まったくどういうムーブかすら判らない。細かなたてホールドがあるのでそれを使うのか。。。

そのうち、2人連れは移動し、しばらくすると別の2人連れがやって来る。話を聞くと、さっきの小柄な方は、こちらの2人の師匠筋の方とのこと。皆さん松本あたりからやって来たとのこと。

しばらくすると、ヴィクターは日が翳り段々寒くなってくる。岩陰にはまだ雪が残っているのだから、陽が落ちれば寒くなるのも当然です。

なんだかんだで、5時頃には終了。帰途に着く。

帰りは、中央道 渋滞3時間以上(大月-八王子)の掲示を見て、大月で高速を降り、裏道経由で、8時半頃には帰宅。

久しぶりに1日遊びでした。

花崗岩は良いなあ、小川山は良いなあ。








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2011年4月23日 (土)

先日の平日御岳の写真

15日に行った御岳の写真です。

たまには、私のへたれクライミング写真でもどうぞ。
忍者クライマー返し その1と2ちょっとぶれてますが、家人が対岸からトイカメラで取ったので。。。

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2011年4月17日 (日)

鯛焼きと蒲公英

今日は、元々はジムの仲間と岩に行く予定だったが最初に行こうといっていた者は仕事でだめになり、その後行こうといっていた者は昨日怪我をして行けなくなりで、それなら一人で行くかと言うと、ちょっと金曜のふがいなさでモチベーションが上がらず午前中家でグダグダしてしまう。

で、気を取り直してサイクリング。
昨日は、まあまあののんびりサイクリングだったが、今日はさらにとりあえず自転車に乗るかサイクリング。

登りなし、平地のみと言うことで多摩サイに行くことにした。多摩サイに行くと言うといつもは淺川から下っていくのだが、今日は基本逆コースで行く。

コースは、
自宅-湯殿川-高尾-淺川土手-ひよどり山トンネル-拝島橋-多摩サイ-聖跡桜丘-淺川-北野-湯殿川-自宅

で、
走行 48km
平均21.6km/h

しかし、この平均時速は体感とはずいぶん違う。多摩サイ・淺川はどう考えても巡航27km程度で、しかも多摩サイは向かい風で走ったはずなのに、昨日(21km/h)とほとんど変わらない。

ところで、多摩サイ 多摩大橋近くの鯛焼きやさんはサイクリストに有名な店だが、今日久しぶりに寄ってみたら(というか、開いていないことも多いので。。。)、これまでのおじさんに代わって若い娘さんがやっていました。

おじさんはどうしちゃったのか聞かなかったが、娘さん(お孫さんかな)かわいいです。また行きたくなっちゃう。お土産用にも鯛焼き買っちゃいました。

中央線が通る付近は蒲公英が沢山咲いていました。

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2011年4月16日 (土)

花見サイクリング

今日は、天気予報では午後寒冷前線が通過して雨が降るとのことだった。
明日は、気温は平年並みに戻るが天気は良いようなのでジム仲間と岩場に行くことにして、今日は久しぶりにサイクリングだけのサイクリング。

もう花も終わりかけているけど、まだ少しは花を見られるかと家を出る。
これまでは、寒さが続いていたので自転車に乗るのも長袖ロングタイツであったが、今日はようやく短いレーパンに半袖ジャージ。

念のためウィンドブレーカだけは、ジャージのポケットに突っ込んで出発する。

とわ言え、最近体力に余裕が無いので、明日のことを考えるとあまり遠出はしたくない。

結局、近所をぐるっと回って

本日の走行 62.8km
平均21km/hという平凡なサイクリングでした。

コースは、
自宅-法政大学-川尻農協-小倉橋-長竹-鳥屋-道志みち-青山-三カ木-阿津-千木良-大垂水峠-淺川土手-北野-湯殿川-自宅

途中桜は、いたるところにありましたが、どこも桜吹雪の下を走るようなところが多く、淺川土手の桜のうち、期待していた大和田橋に近い桜はすっかり散った後でした。

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鳥屋の近くの桜と枝垂桜






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平日の御岳

昨日は、午前中医者の予約が会って会社は休み。

医者は思ったより早く終わり、家で昼食を食べた後、家人と震災の影響でまだ学校の始まらない上の子と一緒に御岳に行った。

寒山時の駐車場にとめて、家人と上の子は、花見の散歩。私は、忍者岩へ向かう。
ついこの間まで、4月になっても寒いねぇなどと言っていたのが嘘のように暖かく、Tシャツ一枚でも汗ばむくらいだ。
さすがに、金曜の午後とはいえ平日の御岳、ちらほら散策を楽しんでいる年配の人たちはいるが、ボルダラーには行き会わない。

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忍者岩に着くと、先客は一人居るのみ。
マットも敷かれているのは1枚のみ。


とりあえず、忍者クライマー返しをやってみる。特に、まずは先日買った新しい靴を試し履きする。ロックピラーズのオゾンという靴である。
ジムで3回ほど履き慣らしてはいたが実際の岩場で履くのは、この日がはじめてが。

今まで履いていた、イボルブのオプティマスプライムより足全体がずっとしまる感じで、結構良い。
しかし、登りは結構だめだ。忍クラもいまひとつ。蛙はスタートのみ。クライマー返しは全然だめ。虫はさらにだめ。

そのうち、若夫婦風の2人がようやく掴まり立ちをするくらいの赤ちゃん連れでやってくる。
先客は、蟹を登って忍者の最後の右手だしクラックを取り損ねて落ちて以来、昼寝モード。子連れの男子は、蛙・虫などをやっている。赤ちゃんがベビーバギーで寝てしまったので、女子も岩に触りだす。忍者の飛ばしで苦労している。

私は、あまり熱心にならずに、持ってきた椅子でのんびりする。対岸には、散策中の家人と上の子がこちらを見て居たが、そのうち居なくなる。

結局、2時間ほどで、引き上げ家族と駐車場で合流して帰宅。

のんびりとした春の午後でした。

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2011年4月10日 (日)

花見と墓参り

今日は、家族全員で墓参りに行った。我が家の墓は、江戸時代から続く江戸川橋の寺(菩提寺)にあり、毎年彼岸の混雑を避けて花見を兼ねて4月の初めに墓参りに行くことにしている。

これまでは、電車で行っていたが今日は初めて車で行った。これまで、何となく都心に車で行くのは避けていたのだが、最近は首都高も渋滞があまり無いようなので車にしたのだ。

出発はなんだかんだで、午後も遅めになったがとりあえず都知事選挙の投票を行って、墓に供える花を買ってから、八王子インターに向かう。今日は、中央道も首都高も空いていて1時間ほどで早稲田出口を出てお寺に到着。早いものである。

さて、墓参りの後は近くの定食屋で皆で遅めの昼食を取った。私は、かつおのたたき定食。値段の割りに結構美味しい。
食後、下の子は友達の家へ行き、家人と上の子と私は毎年恒例の江戸川公園で花見。今年は神田川沿いに関口芭蕉庵まで花を見ながらの散策。

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江戸川公園は、花見の名所で、老若男女宴たけなわである。こちらは、散策だけのなのでちょっとさびしい気がする。花も、音楽も、お酒もつまみもそろった花見がうらやましい。





関口芭蕉庵は、元々神田用水(神田川)の工事にかかわっていた芭蕉が住んでいたと言う言い伝えの場所で、俳句を目指すものの抑えておく場所だろうけど、実は前を通るだけで入ったことは無い。今日も素通り。

結局、夕方に20110410なって散策は切り上げ帰宅する。

 










神田川の桜の流れ

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Fits Climbing Gym

今日は、天気予報雨模様だったのでそして事実朝のうちは、雨がぱらついていたりしていたので、外岩はなし。

最近オープンしたジムに行った。行ったのは鶴川にあるFits Climbing Gym。いつも行く近所のジムの姉妹店で、先日オープンしたばかり。オープンの日には会社の帰りに行って、若い会員番号をもらった。今日は2回目である。

元々は、御岳に行こうとジムの仲間から誘われていたのが、雨もよいなら新しいジムに行こうと言っていたのが、結局その仲間が仕事で行けなくなったとのことで一人で行くことにした。

Fitsは駐車場が結構多くあるので、車で行く。途中多摩境のCSTOCOの脇を通ると、まだ先日の地震で崩れた駐車場のランプがまだそのままになっているのを見る。
多摩境のあたりは、道が混んでいて結構時間が掛かる。

Fits_1

ジムには、近所のジムでなじみのスタッフが居て心が和む。
まだ、オープンして日は浅いので客もあまり居ない。
ジムの大きさは、いつも行くジムの倍くらいはあるのでずいぶんゆったりしている。

課題は、クライミング界の有名人 E山さん、E藤さん、M島さん、D工さんなどが作ったテープ課題があり、3級・4級を中心にやる。

新しいジムは、何しろホールドも新しいので手の皮がすぐに痛くなる。
土曜の午後なので、子連れの人もいる。

結局ジムの終了時間まで4時間近く居て、最後は腕がパンプしてもうこれ以上登れないという状態で帰りました。

Fits2


今日作ったプロジェクト
スタート:写真右下のオレンジがば
足:その下のオレンジカチ(写真になし)
1手目:上の黄色いスローパー気味
2手目:黄色にマッチ
3手目:黄色の上の緑スローパー
4手目:大きな青スローパー
6手目:青にマッチ
7手目:写真中央上の黄色スローパー
8手目:写真中央左のオレンジピンチ
9手目:左上のガバゴール(写真になし)

で、今日の実績は青スローパーとめられずです。

おそらく3級くらいだと思います。どなたかやってください、。



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2011年4月 3日 (日)

4月でも寒い御岳

昨日は、春らしい暖かな一日でのんびりとした午前中と午後は家人と図書館に行き、その後綾南公園を散歩した。
まだ、綾南公園は桜の名所だが今年は寒さが続いているためか桜は、まだ蕾が膨らんでいるだけで咲いてはいない。その中で、一本だけ花が開いている木があった。

さて、今日は打って変わって寒い一日だったが、先日ジムに行ったときにMさんが御岳に行くようだと聞いていたのでとりあえず御岳に行くことにした。

曇りで、気温が低いのでシューズカバーを着け、冬用の手袋をし、元々スキーウェアのヤッケを着て11時頃に自宅を出発。

とりあえず、忍者岩に行くと前回とは違って、いつもの混雑。忍者岩前にマットが二重に敷かれ、その周りに人垣ができている。
まあ、仕方ないですね。持参したおにぎりで腹ごしらえをして、岩を触る前にMさんに電話してみる。と、まだ着いていないが溶けたソフトクリーム岩あたりに行くとのこと。後で交流しますと言って、とりあえず忍者クライマー返しを触る。

最初のトライは、クライマー返しに移るガバホールドで滑って落下。それを見ていた顔見知りの人から、珍しいですねと言われる。それで、ぬめっていて。。。と答える。
その後のトライで、よく見るとガバホールドにチョークがこれでもかと付いていてこれじゃあ滑るわと思う。と言って、長いブラシは持っていないのでどうしようもありません。

前回は見かけなかったが、今日はいつも忍者岩に居るSさんが居る。Sさんは私を見かけると良いところに来たと言って、チョコレートをくれる。聞くと、Sさんは最近フォンテンヌブローへ行ってきたとのこと。チョコはフランス土産でした。Sさんにブローのことを少し聞く。

結局、4・5回やって、前回より到達点は手前でやる気をなくす。その後、クライマー返しをやっている人たちがいたので、一緒に2・3回やるが、どうも自転車で行ったときは、足が張っていて、上手くない。特に、離陸で無理する(左足の深曲げ・左手でピンチホールドを取るときに右足に力を入れる)と足が攣りそうになる。


そんなこんなで適当なところで、切り上げ溶けたソフトクリームへ向かう。
御岳小橋の上からみると、溶けソフには人が大勢居て、滑り台岩にMさん、カヌーイスとのEさんとKさんが居る。

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橋の上から声をかけて、Mさんたちに合流。滑り台岩で少し遊んで、溶けソフへ。Mさんは、ソフトクリームトラバースをやるとのこと。Mさんのように強い人が、トラバース課題で苦労しているなんてちょっと信じがたいが、今日は、最初のトライで見事完登。

聞くと、最後の5級の抜けでこれまで何回か滑っていて完登逃していたとのこと。そんなこともあるのですね。
Kさんの淹れてくれたコーヒーをもらい、お礼にSさんにもらったチョコをあげて、帰途に着く。

帰りは、このところ、峠を避けて変える癖が付いてしまったので、逆らわず吉野街道をそのまま進む。いつもは多摩川に出るところだが、分岐で滝山街道方面に行く。
この道を走るのは初めてだ。途中、足がぴく付いたり、違和感があったりしたのでやはり峠越えを選択しなくて正解だったのかな。

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途中、旧満地トンネル付近が自転車・歩行者専用となっていて、短いながら静かなたたずまいの道となっている。
車がもう少し少なければよいのにと思いながらも、峠も無く楽な帰り道でした。

ボルダリングは成果が無かったけど、旧満地トンネルは面白かったので良しとします。








自宅-高尾警察-戸板峠-小峰峠-五日市駅-梅ヶ谷峠-忍者岩-溶けたソフトクリーム岩-吉野街道-滝山街道-旧満地トンネル-あきる野インター入り口-戸吹トンネル-ひよどり山トンネル-淺川土手-16号-西八王子-自宅

走行 72.2km 平均20.7km/h でした。





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