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2019年3月

2019年3月23日 (土)

先週日曜のサイクリング

先週日曜は、午後サイクリング。
コースは、
自宅-湯殿川-高尾街道-浅川土手-ひよどり山トンネル-多摩サイ-関戸橋-淺川土手-湯殿川-自宅
走行49.3㎞ 平均20㎞/h
まあこんなものですか。

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とある岩場と近くのとある岩場

先週土曜は、Kさんとある岩場へ。
その場所のメインの岩にあるトラバース課題をKさんはやっている。
ラインがいくつも取れるので、面白い岩だが今の私には少し難しい。
遅めに出て、岩場に着いたのは昼過ぎ。
しばらく遊んでいるうちに、某ジムのオーナーもやって来て、トラバースロングバージョンをやる。
その方と少しお話して、知り合いの消息などをお聞きする。

春分の日は、近くのとある岩場へ、朝から雨かなと様子を見ていたので、岩場到着はやはり昼過ぎ。先人一名。看板初段課題を2,3撃、1級課題は一撃の強い方だ。しばらくすると、この岩場の開拓に力を入れているTさんがやってきたので、少しお話をしてのんびりする。
強い人の間にいると、自分がいかにも弱くて情けない。

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2019年3月13日 (水)

とある岩場

3月の第2日曜は、朝ヨガに行ってその後とある岩場に行った。
ヨガもかれこれ1年以上通っているが、普段やらないのと月に2回程のヨガなのでなかなか効果は現れない。

とある岩場も、3年半も経つが、登れたのは1級1本と4級2本のみ。

まあ、のんびりやります。
この日は、本来この岩場が甲であろうという誰も他にいない状態。これはこれで少し寂しい。

とりあえず、周りを気にせず触れるので初段の課題を触る。
これが難しい。力のなさを痛感する右手ピンチホールドので引きつけ固めて左手を出すムーブ。

20190310141602_1

この日は、スタート位置の左手を替えて、左足を高いところに上げてスタートするムーブを試してみる。これはこれで、難しいです。

右手を固めて、左足に乗り込んで左手で少し上のポケットをとるのが出だしの核心。写真は、その手前です。




次にトラバースの課題。こちらはホールドは良いのだが、ようやく核心の手前までスムーズにつながってきた。革新の2手ほど(?)に次回はトライできます。

20190310153303_1

写真は、革新の2手てまえ。ここから、右手を遠めのポケットに飛ばして、そこに左手をマッチ、右手を次のホールドを取るところが核心ですね。その先は4級に合流。
私には、遠いポケットを取るのがまず難しい。

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2019年3月 9日 (土)

3月サイクリング

今日は、とても風が強く吹いていた。
主に南から南西の風。強東風、あるいは梅東風。

平均10m近い風で、自転車は大変だった。

午後からのサイクリングは、コース

自宅-法政大学-小倉橋-相模川右岸-新相模大橋-相模川左岸-法政大学-自宅

走行 52.5㎞ 平均20.3km/h  獲得標高 562m

途中 相模川右岸から、田圃地帯におりて圏央道沿いの道を走った時が最も風が強く、いくら踏んでも時速20㎞になりません。
気温は高く、快適だが、しかしすごい風だった。

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2019年3月 5日 (火)

R峡

3月最初の土曜に、KさんとR峡に行った。
前日からの雨で、最初行ったメインの岩は濡れていた。
とりあえず、多少は日あたりのよさそうな上のエリアへ行ってみた。しばらくぶりなので途中ちょっと間違えて上のエリアに着いたが、こちらもほとんどの岩は濡れている。唯一(というか)乾いていた、小ぶりな岩を、Kさんが掃除してリップトラバース課題を作る。

顕著な角状の下から立ちスタートで、リップを取ってトラバースしてマントル返し。
地ジャンするとリップに届くが、そこは地ジャン無しで薄カチと斜めのホールドで立ち上がってリップを取る限定とする。
Kさんは、薄カチと斜めホールドをトリッキーな保持の仕方でクリア。
私は、正統派(?)のスタートで、何回もやるうちに指の痛さに鈍くなり、何とかクリア。
薄カチを持っていた右手の中指の爪と肉が少しはがれそうになっていて痛かった。

Dsc02535_1













その後、先ほどのメイン岩に戻る。すると、地元のボルダラーが二人いる。
一人は、岩の左からスタートして、左抜けの課題をトライ中。あとで見事完登していました。Kさんは、岩の右側途中から左へのトラバースをトライする。私もやるが、一手目ができません。

そうこうするうちに、もう一人地元のボルダラーが来て、どうやら3人組だったらしい。
Kさんは、もう少しでトラバース完登まで行ったが、この日はそこまで。その後は同じ岩の別面のランジ課題をやったり、そのシットダウンをやったりして遅くまで遊んだ。
帰りに、私が駐車場まで行ってから落とし物に気付き、また岩場に戻って、さらに上の岩場のところまで戻って、何とか落し物は見つけたが、すっかり遅くなってKさんに感謝の一日でした。

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